2017年度(小1)ヤマハ幼児科2年目 2017年度(小3) 長女 次女

発表会、先生のコメント。

発表会終了後、初のレッスン

 

先生のコメントは、「2人とも良かったですね~♪」的な感じ

 

ありがとうございますm(__)m
お世辞でも嬉しいし、あまりサービストークのある先生ではないので本音かもと思うとさらに嬉しい

 

今回、母は長女の同級生達の成長にビックリしたのですが、特にビックリした子については先生も「私もビックリしました」とおっしゃっていました
「2017年発表会が終わりました。」

 

昨年コンクールで進んだ子だったので、「修羅場をくぐりましたからね。時間がない中の仕上げで、補講もあるし、私もかなり厳しい指導をしました」と

 

ジュニア専門コースの子達と長女の差は、グループレッスンがある事で宿題の量が違う、グループメンバーに迷惑をかけるので宿題への取り組み方も違う、こなす楽曲数も違う、ということらしいです

 

結局、練習量が違うよね(/ω\)

 

ですが、先生には、「長女ちゃんも全然手が届く範囲にいますから、大丈夫です。」と言って頂けました
「昨年は反対にJ専の子達が長女ちゃんの演奏に衝撃を受けたと思いますよ。大丈夫、そんな大した差ではありません。」と。。。
長女、昨年の発表会は驚くほど良い出来だったのです←本番だけ上手なタイプ。低学年あるある

 

あー、先生にそういってもらえると元気出てきたー
やる気を出させるためのサービストークかもしれないけど

 

「ありがとうございます。今後もよろしくお願いします。最近すぐおしゃべりして脱線しようとすると思いますが、ピシパシお願いしますm(__)m」と言うと、「あ、いいですか。今までちょっと加減してましたけど、厳しくやっていきますね!」と( ゚Д゚)

 

あ、そうなの!?
厳しいと思ってたけどー( ;∀;)
高学年の子でも泣いて出てくるらしいので、こんなものではなかったという事ねー

 

で、その日の長女、レッスン終了後。。。
母が「厳しくってお願いしといたよ♡」と言うと、「謎がとけたーーー!!今日の先生、なんか怖かったもん!!おしゃべりしたら‟ハイ、じゃレッスンするよ”ってーーー!!(←当たり前)余計な事言わないでよーーー!!」とぷりぷりしてました( *´艸`)

 

で、教本には恐ろしい付箋が

 

次女「なつやすみのピアノ」1時間半/日

 

長女「夏休みのピアノ」3時間/日

 

 

アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

 

一応、ピアノに貼っておきました。。。
各々頑張るのだよ。。。
母はちょっと無理かも

 

 

修造さんもこう言ってるし。。。

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