2016年度(小2) 長女

新しい曲を練習していくべきか、宿題にじっくり取りかかるべきか。

2018/10/25

長女小学2年生の宿題

 

 

♪ 新編こどものハノン 上より6番

 


 

 

♪ NEW ピアノスタディレパートリーコレクションズ 1 より「勇ましい騎手」

 


 

 

♪ プレインベンション(CD付)より 17「Menuet BWV Anh.114」

 


 

以上・・・('Д')

 

いや、いいんです

うちの長女、そんなにたくさん出来ないので(先生よくわかってらっしゃる!)

 

 

けれど

 

 

今は何と言っても冬休み

時間はたっぷりある(はず)💦

 

 

そしてお正月休み

レッスンが2週もスキップするんです💦

 

 

2曲はすでに読譜はすんでいて1回レッスンで見て頂いたもの

それを完璧にしていくべきと分かってはいるものの

 

長女は飽きる

母はレッスンがないのでどこを直せばいいのか分からない

 

という状態に陥っております

 

 

 

ピアノ弾けない母の悲しい所

前回指摘されたところが直っていないだけならまだしも、時によっては間違った方向に進んでいてもワカラナイ

外国語並にワカラナイ

指摘されないまま長女はあらぬ方向へずんずん進んでいくのです

 

 

ならば

 

 

質より量でいった方がいいのか?
良くなさそうだけど

 

 

1曲2曲でも譜読みしていってやる気を見せた方がいいんじゃね?

なんて思ってしまう訳です

 

 

だって3週間何してたの!?って事になるじゃないですか~💦

 

 

でも先取って譜読みしていった子が、「宿題をじっくりした方がいいんだよ」と言われたと聞いたこともあり。。。

でも期間が期間、なんせ3週間(>_<)

 

 

ど、どうなの先生!?

あー、年内最後のレッスンで聞いておけば良かったー

 

 

そんな母の心の葛藤を知らぬ長女は、宿題の曲はそこそこに母の練習用からチャラララ弾いております
必要ないだろーーー

 

-2016年度(小2), 長女