2016年度(小2) 長女

緊張!!先生のコンクール講評

2017/12/29

長女、先週のコンクール後初のレッスンへ行ってきました

 

当日先生にはお会いできなかったので講評を聞く初の機会

 

長女の先生は、 無駄話は少なく誉め言葉は滅多に出ないので
長女が弾いた後「うん、そうだね」が出たら最大の誉め言葉と捉えております

 

長女・母ともに緊張!!

 

まず、「どうだった?」との質問に、「もう一度弾きたい。。。」と答える長女
コンクールの結果はこちらを参照 → 「☆」

 

「そうだねー。もう一度弾きたい子、沢山いたと思うわー。」と優しい調子( ̄。 ̄;)フゥ

 

長女は最後にミスタッチをしてしまったのですが、それは練習でミスタッチをする所ではなく「そこ!?そこ間違うの!?」という所でした

 

「苦手な所を克服したと思ったら、あら、ここ!?って所を間違い出すんだよね。もう一つその山を越えるところまで練習しなきゃねー」とのお言葉頂きました

 

そして、そして、

 

「間違えなかったら優秀賞の出来だったね」と(*´▽`*)

 

嬉しすぎる(T_T)

 

師匠に褒めて頂けるのが一番嬉しいですよー

 

頑張った甲斐があったー
頑張ったの長女だけど
いや、母も二人三脚で頑張った!!

 

その他にも

 

「審査員の先生の反応が良かった」とか、 「夏の発表会の時には先生の担当されているジュニア専門コースの保護者の方の間で上手だと評判だった」とか、「その発表会を転機に伸びてきていると思います」とか嬉しい話を色々聞かせてくれました

 

本当に?????

 

先生いつもそんなそぶりちっとも見せないから―

 

誉め言葉一切なしで、先生に「出来ない子って思われてるのかな」なんて感じていたくらいなのですが、以外と長女の事を評価して下さっていてビックリ\(◎o◎)/!

 

長女と「あの厳しさを楽しむしかないよ!」なんて言ってるくらい、普段はムチ!ムチ!ムチ!なのですよ。。。

 

今日は年に1回のアメの日だったのねー

 

その後のレッスンではいつも通りの厳しい言葉を頂いた訳ですが、今日の言葉でしばらく頑張れそうです!

-2016年度(小2), 長女